2007年12月31日 (月)

ありがとうございます

今年1年間

ブログに遊びに

来ていただいたすべての皆様

ありがとうございます

感謝です

来年も

良いお年をお迎えください

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2007年9月 8日 (土)

ありがとうございます^^

今までのアクセス数を見たら

総計で

3万3千ヒットを超えてました。

沢山の方に訪問していただき

ありがとうございます

ありがとうございます

ありがとうございます

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2007年7月14日 (土)

トイレ掃除

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正観さんの本を読んで

去年の4月から

トイレ掃除を始めて

早いもので15ヶ月が経ちました

飽きっぽい私が1つのことを毎日

1年以上も続けられたのは

トイレ掃除が初めてですね

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2007年4月19日 (木)

言葉のプレゼント

今日、正観さんの講演会へ行ってきました
そのなかで印象に残った話は

言葉は贈り物
そう
言葉のプレゼント

どんなときも
人が楽しい言葉 嬉しい言葉 

喜ばれる言葉をいつも出すことが

大切なんだなぁーって感じた講演会でした

☆★☆★☆★☆★☆★☆

ありがとう実践日記も作っています

URLは

http://1965akira.seesaa.net/

◇◇◇◆◇◇◆◇◇

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2007年4月 9日 (月)

半紙に書いてます^^

「ありがとうございます」って
紙に書くようになってから

2週間が経ちました
最近は半紙に墨で書いてます

だいたい1枚の半紙に
小さい文字で120個書けます

計算はしてませんが
半紙の数で

5000個の「ありがとうございます」を
書けたかなぁーって思います

すごく感じることは
ココロの状態がとても

軽いのです
体もフワフワした感じですね

もし何かのことで考える時間があるなら
「ありがとうございます」って無心で紙に書くだけで

軽く!軽く!
ココロの状態が変化しているなら

そのほうが楽ですよね

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

「ツイてる話」のブログも
作っています

URLは↓

http://ameblo.jp/matuti400717/

◇◇◇◆◇◇◆◇◇

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2007年3月23日 (金)

ありがとう^^

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正観さんの本を読んでから
昨年の12月から「ありがとうございます」

って唱えるようになりました
いいことがあれば

「ありがとう」
何も無くても

「ありがとう」
悪いことが起きても

「ありがとう」

毎日
「ありがとうございます」って

唱えているだけで
ココロがイライラすることも

少なくなり穏やかな気分に
なれるんですよね

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

ありがとうパワーの体験談の
掲示板を作りました

URLは

http://www.okiren.com/bbs1/sweety.cgi?room=matuti

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2007年2月12日 (月)

正観さんの言葉

小林正観さんの言葉

★☆★★☆★☆★★☆

思いどおりにしよう、

思いどおりにしたいと思えば思うだけ

逆に「感謝」というところからは遠いところにいる。

これが宇宙の法則であり、宇宙の事実です。

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2007年2月 1日 (木)

小林正観さんの話

今日の夜

小林正観さんの講演会へ

行ってきました

少し報告しますと

その中で言われたことは

運を上げるには

1、競争をしない・・・勉強で一番になる必要はない、、出世などに囚われない

競争意識が強くなると、エゴがドンドン強くなるようです

2、マイルドな人間になる・・自己主張しない、個性的にならない、味もない色もない

自我を捨てる

3、トイレの便器の水の中に手を入れて掃除をすると、自我を捨てられる

4、勝つことばかり考えていると、エゴのエネルギーが溜まり、優しい心が無くなっていく

5、優しい人とは、負けること、負けていいんです、勝たなくていいんです

とのことです

6、今の瞬間は天からドンドン恵みが降ってきているようです

だから、今を大切に生きながら

そのことに、いつも、「ありがとう」って感謝していくと

ドンドン、ありがとうって言いたくなることが起きてくる

7、実験でチョコレートに100回「ありがとう」をかけると

どうなるかを実験した人がいたようです

チョコレートに甘さが無くなり、マイルドでとても美味しく、また、食べたいって思う美味しい味になったとのことです

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2007年1月16日 (火)

ありがとうの奇跡

小林正観さんの話

2000年、私はアメリカの大学の
心理学博士号を取得しました。

私は何も知らなかったのですが、
私の本の内容がかなり良いというので

私に博士号を贈ると決めていただいたようです。
思いもかけぬ事件でした。

奇しくも確認証が発行された11月9日は私の20世紀最後、
52歳の誕生日でしたので、向こうから「こういう偶然が本当にあるのか」と

電話してきたほどでした。
そして実はこの時、私の「ありがとう」の回数が年齢(52歳)の

3万倍を超え160万回に達していたのです。


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2007年1月 8日 (月)

温かさを感じて生きる

小林正観さんの言葉

「ありがとうの法則」というのは、
自分が自分の意思で生きているのではなく、

ありとあらゆるものの支援によって
生きているということがわかるということです。

それがわかると、三次元的な周囲の人間も、
四次元的な存在も、すべてを味方につけることができます。

人間は、迷惑をかけなければ生きていかれない存在なのです。
だから、すべてのものに感謝をしながら生きていくほうが
本質なのかもしれません。

これは簡単な構造であるがために、
西洋文明的な人生観の中で生きてきた私たちには
少し抵抗があるかもしれません。

人から温かさを求められたら、
自分もできるかぎり温かさを提供することにしませんか。

頑張らない、闘わない、競わないという人々の社会は、
ただ温かさだけが満ちているのです

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