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2013年5月29日 (水)

「ありがとうございます」を唱えてると、

ありがとうおじさんの話

、「分別心」という、善悪を決めたりする
「分別心」も思いの心なのね、

感謝の心じゃないのね。
思いの心は分別心を起こすね、

比較の心を起こすのね。
 でも、それでは本当の姿はわからないね、

浅いのね、自由の無い執われた見方になるね。
これを、やっぱり先ず感謝の心に戻してごらん、

もっと自由な立場で、比較を超えて全てに
無限の価値を見出せるね。

 そうすると最初からいいものばっかしだったと
気づくの。比較していいものを選ぶ程度じゃないのね。

もう「最初から最高のいいものばっかし」
と気づいた方がいいね。比較している間は

まだ気づかないね。無限にいいものが
いっぱいあるのに気づかない。見てる世界が狭いね、

小さい部分しか掴んでないね。やっぱり部分に執われてしまうのね。

 実際そうでしょう。比較する心で何を
見てるかと言ったらね、つまらん小さい一つか二つなの、

宇宙全体を眺めてないね、見てないね。
感謝の心になってはじめて大きく眺めるでしょう、

その時は全てに大きい価値を見出せるね。

 人を比較するのでも同じよね。比較する人を
ごく僅かな人だけを見てるだけね。

これはやっぱり執われた思いの心ね。
宇宙の全人類を見てるのと違うよ、

全ての人は見えてないね。
 またこの世の人だけじゃないね、

あの世にいてる全ての人を見てないね。
感謝の心でないと、それは見えないね、

気づかないのよね。だから、比較するというのは
あまりいいことないよ。特に上下をつける、

優劣をつけるのは良くないね。それは、
思いの心だから、この思いの心はやっぱり

消してもらう方がいいのね、楽になるね。

 「思いを消してもらう」というのが
感謝の第一歩なんよね。だから

「ありがとうございます」を唱えてると、
先ず神さまの方が思いを消してくるね、

そういう比較する心をね、分別心を
どんどん消してくれるから何を見ても価値を

見出せるようにしてくれるよね。
そうするとひっかかる心は消えてしまうね

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2013年5月27日 (月)

感謝の心は光の心よね、

ありがとうおじさんの話

感謝の心は光の心よね、
光を感じる心になるね、

波長が合うのね。神さまと波長の
合う心が感謝の心というのね。

だから、いつも光を、神さまを感じ取れるね。
そうするといつも何を見ても輝いて見えるのね。

本当はみんな輝かないと嘘なのね、
輝いていることに気づかないとね、

それを感じないと嘘なんだけど。
思いの霧が立ち込めると見えない、

また色眼鏡をかけると
見えないというような感じね。

本当は「みんな無限に輝いている」
というのが正しいのね。

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2013年5月26日 (日)

「ありがとうございます」と呼べば、

ありがとうおじさんの話

「ありがとうございます」と呼べば、
神さまの助けは必要なだけスッと入ってくるね。

神さま任せがいいね、一番いいように入ってくるね、
神さまの助けがね。自分で考えなくても大丈夫ね、

神さまの方がぜんぶ見通して知ってるからね。
一番いいところへ必要なだけをスッと入れてくれるね。

だから最短コースを歩めるから
「ありがとうございます」だけ。

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2013年5月24日 (金)

愛の働きを感じ取ることよね。

ありがとうおじさんの話

感謝というのは「ありがとうございます」
と唱えるのも感謝の練習ではあるけどね、

そうじゃないよね。本当の感謝は神さまの
この愛の働きを感じ取ることよね。

小さいものから大きいものすべてに、
神さまの大きい愛の働きを感じて感謝よね。

神さまを感じ取るのが感謝よね。そのために
「ありがとうございます」という言葉を

使って神さまを呼んで、神さまの助けを受けて、
神さまの愛の働きを感じさせてもらうのね。

そうすると幸せが無限に無限に
大きく深くなるのね。

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2013年5月21日 (火)

感謝の生き方は、すべてをプラスに受けるのです

ありがとうおじさんの話

 感謝の生き方は、すべてをプラスに受けるのです。
少しでもマイナスに受けたら、

それは感謝の生き方から外れているのです。
「ありがとうございます」と唱えることと、

本当の感謝の生き方とは、同じではないのです。
本当の感謝の生き方ができるように、

神様の無限の助けを受ける為の「祈り言葉」が、
「ありがとうございます」の称名なのです。

感謝の心は、神様だけを感受するのです。
だからすべてをプラスに受けられるのです。

思いの心(五欲の心・煩悩の心・業想念の心)は、
神様を無視しているのです。だから自分にとって

都合の良いものだけしか、プラスに感じられないのです。

 本当の感謝一筋の生き方に成る為には、
心に蓄積した思い(五欲・煩悩・業想念)の

すべてを消し去らなければならないのです。
思いの心を生きているのは、思いの心の奴隷状態に

陥っているのです。本当の自分を生きるのを忘れているのです。
本当の自分は、神様への感謝と奉仕に生きるのです。

いのちがけの感謝・いのちがけの奉仕に生きてこそ、

無限に輝いた本当の自分であり続けられるのです

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2013年5月20日 (月)

「ありがとうございます」の感謝の光

ありがとうおじさんの話

神さまのお手伝いという気持ちでね、
バックに神さまを置いて、

それで「ありがとうございます」唱えると
良いですね。

「ありがとうございます」も神さまに唱えさせて
頂いてるというね。神さまと一緒に

唱えてるというのが良いんですね。
 そうすると神さまは全体ですから、

すべてが「ありがとうございます」唱えながら
自分と力を合わせて

「ありがとうございます」の感謝の光を
宇宙に振り撒く事になるでしょ。

だから自分の過去のマイナスの言葉を
追い掛けて消して下さるだけじゃないね。

皆のマイナスの言葉までも、
それが形に出て来る前に消して下さるのね。

神さまのお手伝いというね、
楽な気持ちが良いですね。

神さまと一緒というような感じでね。

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2013年5月19日 (日)

ありがとうございます」をずーっと唱え続けたら

ありがとうおじさんの話

◇「この命を神さまの御用にお使いください」
と言うといいね。「神さまのお手伝いに生きたいJと

いう気持ちを起こすと、いつも神さまに護られるのね。
神さまの光がいっぱい入ってくるから

大きく消してもらえるのね。
 でも「ありがとうございます」をずーっと唱え続けたら

思いに負けないんだけどね。もうちょっとよね。


 ◇ずーっと一日に五・六万遍唱えてごらんよ、
思いの出ないぐらい唱えてごらんよ、

効果は大きいよ。いつもずーっと
「ありがとうございます」を唱え続けるとね、

思いが出なくなってくるよ、必ず

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