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2007年10月25日 (木)

あらゆる現象に対して

正観さんの言葉

「宇宙を貫く幸せの法則」参照抜粋 

この世を生きるということは、

雨あられのように
降ってくるありとあらゆる現象に対して、

いかに不平不満を言わないようにするか、
これが第一段階です。

さらに同じ現象に対して
不平不満を言わないどころか、

いかにその現象の中に
「うれしい・楽しい・幸せ」をみつけるか、

これが第二段階です。

最後に同じ現象の中で、
いかに「ありがとう」と感謝することができるか、

これが第三の段階です。

人間は、結局これが
問われているのだと思います。

宇宙を貫く幸せの法則 Book 宇宙を貫く幸せの法則

著者:小林 正観
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コメント

こんばんわ。しばらくぶりの記事拝見しました。
人はなぜ不平不満や愚痴をこぼすのでしょう?
俺は、嫌いじゃないですよ。不平不満とか愚痴を聞くこと。決して生産的とは思えませんが。相手はただ言いたいだけなので、そばにいてあげるくらいのことは出来ます。
でも、あまり回数が多かったり、長々と喋られるのは勘弁です。そういう人と分かったら、
「あ、始まった」と思うと同時にその場を去ります。これが、私の不平不満というものに対する又は、人に対する方法です。
正観さんの考え方と違うでしょう!

投稿: ひわたし | 2007年10月25日 (木) 22時35分

返事が遅くなり

ごめんなさい

そうですね

私も最近はあまり愚痴は聞かないようにしています

また始まったって感じでその場を去ることが多いです

投稿: マッチ | 2007年11月10日 (土) 11時22分

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