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2007年10月25日 (木)

あらゆる現象に対して

正観さんの言葉

「宇宙を貫く幸せの法則」参照抜粋 

この世を生きるということは、

雨あられのように
降ってくるありとあらゆる現象に対して、

いかに不平不満を言わないようにするか、
これが第一段階です。

さらに同じ現象に対して
不平不満を言わないどころか、

いかにその現象の中に
「うれしい・楽しい・幸せ」をみつけるか、

これが第二段階です。

最後に同じ現象の中で、
いかに「ありがとう」と感謝することができるか、

これが第三の段階です。

人間は、結局これが
問われているのだと思います。

宇宙を貫く幸せの法則 Book 宇宙を貫く幸せの法則

著者:小林 正観
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