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2007年1月 2日 (火)

ありがとうの不思議な話

小林正観さんの話


私は5年ほど前から「ありがとうを言っていたら、
何かいいことが起こりそうだ」と


気づいて仲間に話していたのですが、
2001年になってその数が

80万回、100万回に達する人が出てきました。
するとその人たちの間で、


絶対に合格不可能な大学に入学出来たり、
難病が治ったり、色々奇跡が起き始めたのです。


さらにその次のステップとして
年齢×2万回のありがとうで第2段階の奇跡、
年齢×3万回で第3段階の奇跡が 

起きるというメッセージが届いています。
第2段階の奇跡とはある人がありがとうを
唱えることで、

その家族や友人が考えても
いなかった現象を手に入れること。

第3の奇跡になると、
本人も家族も友人も誰も念じたことも

考えもしなかった現象が
勝手にどんどん降ってくるのだそうです。

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