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2007年1月16日 (火)

ありがとうの奇跡

小林正観さんの話

2000年、私はアメリカの大学の
心理学博士号を取得しました。

私は何も知らなかったのですが、
私の本の内容がかなり良いというので

私に博士号を贈ると決めていただいたようです。
思いもかけぬ事件でした。

奇しくも確認証が発行された11月9日は私の20世紀最後、
52歳の誕生日でしたので、向こうから「こういう偶然が本当にあるのか」と

電話してきたほどでした。
そして実はこの時、私の「ありがとう」の回数が年齢(52歳)の

3万倍を超え160万回に達していたのです。


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